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    見知らぬ場所 - 3

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    ずっと夜に写真を撮っているので、たまにはと思って昼の写真に戻りました。
    といっても夕方の写真ですが。

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    夜の手触り-7

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    ここ一ヶ月ほど、すっかり夜専門の写真撮りと化している。


    新橋

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    JRP東京塾を見学に行った帰り、電車が遅れ待ち時間が長かったので時間潰しに写真を撮っていた。



    夜の手触り-6 雨

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    すっかり夜の雨の虜になっていたことを、写真になってから知った。



    見知らぬ場所-2

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     加藤和彦が亡くなってからことある毎に「あの頃、マリー・ローランサン」のアルバムを聴いている。

     当時の奥様であった作詞家の安井かずみとのコラボであるこのアルバムは、自分にとって80年代の都市生活者の心象風景を表現した名盤で、当時の「時代の空気」のようなものが甦ってくる。

     遺書に「音楽でやることがなくなった」と書かれていたようだが、翻ってもし自分が「写真で表現することがなくなった」と思ったらどうするのだろうと考えてみた。
     自分にとって写真は生きるうえでの大きな理由を占めていることは確かだが、きっと写真を究めることなどないであろうという結論に達することにして、それ以上考えることはやめることにした。


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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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