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    夜の手触り-18

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    見知らぬ場所-15

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    見知らぬ場所-14

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    見知らぬ場所-13

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    見たいと思って結局見に行けなかった「長船恒利の光景」展。
    開催していた「ギャラリー・エスペース」にメールして今回の作品集ともうひとつ写真集「在るもの」を購入できた。
    写真には写っているものと同時に作者の視点を強く感じるものがある。
    長船恒利の写真はまさにこういう写真である。どの写真からも自分はこのように物を見ているということが伝わってくる。
    個人的には今回の作品集よりもうひとつの「在るもの」のほうが面白かった。
    そこに写っているものは70年代~80年代の光景であるが、なつかしさといったものを感じさせなくて、現在進行形といってもいいような写真である。
    かつて春日昌昭の東京の写真を見たときの、その時代を撮っていながらとても新鮮な視線を感じたのに似ている。
    長船恒利という写真家が普遍的な眼を持っていたという証なのだろう。
    ギャラリーの方から頂いたメールには、できれば東京でも開催したいと書かれていた。実現したときには是非プリントを見たいと思う。







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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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