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    光の列車

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    漆黒の闇の向こうに浮かぶ、街の灯り。
    轟音を響かせ闇を切り裂くように、列車の光跡が遠くの街と繋がろうとする。
    この光の先にあるものは何だろうか。
    人々の希望、それともやすらぎの場所。
    閉塞感漂う時代に生きなければならない今、ひとり丘の上から一条の光に想いを馳せる。

    ※今回の更新が今年の最後になります。
    一年間このブログを見てくださいまして、ありがとうございました。
    来年もあいかわらずスローペースの更新になると思いますが、暇つぶしにでも訪れてくださるとうれしいです。
    多分続いていると思います。








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    灰色

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    灰色の空とコンクリートはよく似合う。







    夜の手触り-24

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    大口と子安周辺の夕暮れから夜にかけて。







    見知らぬ場所-20

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    たまには初心に返って、50mmだけで撮ってみようと思った。
    しかしもしものためにと、いつもの標準ズームも持って行くところに弱気が見える。
    ときどき少し引いて撮りたいとか、アップで撮りたいとか思ってもじっと我慢する。
    結局この日は50mmだけで撮りきった。何とかなるものだ。







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    m_HAL

    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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