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    5センチの眺め - 41 散歩アラウンド

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    仕事帰りに夜の写真ばかり撮っていたら、晴れた休日、明るいうちに撮った写真が何となく物足りなく感じてしまう。
    今回もX-T1で。
    使い慣れたキヤノンとは明らかに違う絵作りに、まだしっくりいかないものを感じながら。
    次回からまたしばらく夜の写真が続きます。








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    5センチの眺め - 40 夜の手触り

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    今回もX-T1による、仕事帰りの道草写真。
    雨の日に撮った写真を集めてみた。











    5センチの眺め - 39 夜の手触り

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    前回に引き続き、X-T1による週末、仕事帰りの道草写真。
    彩度の調整をしなくても満足のいく発色。








    5センチの眺め - 38 夜の手触り

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    日常的に持ち歩けるカメラが欲しかったのと、カメラの上げ下げで右肘に痛みを感じるようになり、軽いミラーレスを使ってみようと思いX-T1を買った。
    X-T1を選んだ理由は、いつものフルサイズで撮っている時と同じ感覚で撮りたいのでAPS-Cセンサーを採用していることと、高性能の標準レンズがあること。
    それと使ってみたいと思わせるデザインであること。(これは結構重要なポイント)

    ということで、仕事の帰りに少し道草をして撮影してみた。
    データはISO3200でF1.4〜F1.8、絞り優先AE。
    APS-Cなので、ノイズを気にしてISO3200以上の設定にしなかった。
    35mmレンズ(35mm判換算53mm)は開放F1.4でも十分にシャープで、被写界深度を気にしなくて良い条件ならば、無理に絞らずに絞り開放にして速いシャッタースピードで撮ったほうがシャープな写真になるという印象だ。

    ところでブログのタイトルを正確には「3.5センチの眺め」にすべきだが、標準レンズの画角で見ている写真ということで、従来通りとした。







    5センチの眺め - 37 夏の空に夏の花

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    いつも花を見てきれいだと思うことはあっても、それを写真に撮ろうとは思わない。
    なぜならば、自分がどんなに巧く写真に撮ったところで花本来の美しさには遠く及ばず、
    「花が写っている写真」以上にはならないと思うからだ。

    この花を見たとき、なぜだか美しさよりも妖しげな生命力に惹きつけられた。
    夏の炎天下に咲き誇るその花は、可憐さやはかなさとは無縁で強靱な存在感を放っていた。







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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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