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    日常的風景

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    すっかり風邪をひいております。



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    はせがわ | URL | 2009.09.20 13:28 | Edit
    風邪、お大事にされて下さい。
    私もつい油断をしていつまでも風呂上がりの格好のままでいるのでここのところ咳が出るようになり周りから白い目で見られています。
    次に電車に乗るときまでは完全に治して置かなければと思っています。

    HALさんの前回の写真は、最近私が目指す新しいリアリズム写真にぴったりでとても興味深く拝見しました。
    今回は4枚目がやや異質かなと感じました。

    私自身も最近の「房総」でようやく今までとは違う撮り方に移行しつつあることを自分なりに感じることが出来るようになり手応えを感じ始めています。
    先日ある講師に最近の「房総」を見て貰ったところ、「山方伸の写真より難しい、なにか哲学書でも読んでいるのですか」と云われまさに我が意を得たりの感がありました。その講師によると最近では金瀬さんや英さんまでこの傾向が見られるようで土門拳以来JRP50年の歴史もいよいよ変革期を迎えたのかとわくわくするものがあります。
    でHALさんの写真ですが、改めて拝見していわゆるJRP的ドキュメンタリ写真とは違う一歩先に進んだものを感じ今更ながらに敬服しています。

    私が思う新しいリアリズム写真については改めて書かせて頂きますね。
    m_HAL | URL | 2009.09.21 02:12 | Edit
    はせがわさま、いつもありがとうございます。
    思いもかけず凄いコメントを頂いてしまい、次からがプレッシャーです。(笑)

    自分では撮りたいものを撮りたいように撮っているだけで、特別何かを考えているわけではないのです。とりあえず気になるものは撮っておいて、どう使うかは後で考えるというスタイルです。
    そんなわけで、自分では特別にドキュメンタリーとかリアリズムとかいう意識はないので、意外な感じです。というより現研で写真を学んでいながら、写真にとってのリアリズムというものがイマイチよく分からないでいます。もっとも写真史におけるリアリズム運動の知識はありますが。

    はせがわさんの再開された「房総」のシリーズ、たとえば「天界の村」と比べると撮り方に明らかに違いがありますね。これについての感想は、ここで書くのも失礼な気がするので、はせがわさんのブログに改めて書かせて頂きます。
    はせがわさんの考える「リアリズム写真」、是非知りたいと思います。
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    m_HAL

    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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