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    冬の陽光-2

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    「冬の陽光」などと言っている間に、日差しに春の明るさを感じるようになってきた。


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    はせがわ | URL | 2010.02.27 19:49 | Edit
    1枚目、2枚目のような具体的な被写体というか誰でも撮りそうな被写体はHALさんらしくない写真だなと感じてしまいます。
    あまり人が撮らない被写体を撮るのがHALさんだと勝手に思い込んでいます。

    もしかしたら先に光のイメージがあって被写体を探されたのかなとも思ったのですがHALさんはそういう撮り方はされないはずなので「冬の陽光」というタイトルは後から決められたのだと思っています。
    タイトルは写真の見方を形付けてしまいますので、出来れば意味の無いタイトルにして、自由な見方を
    残していておいた方が良いのではないかというのが最近の私の考えです。

    4枚目と6枚目が好きです。

    いつも変な感想ばかりで済みません。
    m_HAL | URL | 2010.02.28 04:19 | Edit
    はせがわさま、いつもありがとうございます。
    私の場合、シャッターを押す動機としては、色々な物としての形状だったり、その物が置かれている状況などが多いように思います。

     あらかじめ撮りたいイメージを持って被写体を探したりすることはなく、むしろその時、その場所の状況に反応することを心がけているので、空振りに終わることもしばしばです。基本的に被写体に寄りかかることはしたくないと思っていますが、被写体の魅力なしに写真が成立するのかという、そのあたりのせめぎあいが悩みの種です。

     1,2枚目もどちらかというと被写体その物よりも、それらが置かれている空間や状況を撮りたかったと記憶しているのですが、先に被写体に目がいってしまうということはきちんと表現されていないということですね。

     タイトルについてはいつも写真をセレクトした後に決めているので、いつも苦慮しています。確かにその言葉の持つ意味に引っぱられるという事はあると思うので、タイトルをつけるのは難しいと感じています。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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