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    夜の手触り-14

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    夜の光でなければ見えない風景がある。






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    はせがわ | URL | 2010.11.14 15:29 | Edit
    こんにちは。
    昨日、塾で金瀬さんに写真を見て貰いました。
    最近の板橋、太子堂(これからブログに載せます)、澁谷、竹下通りなどから20枚ほどプリントしていったのですが、そこから9枚ほど選んで組んでくれました。
    HALさんが良いと云って下さった板橋の「流しと毛布」の写真や「本郷」の写真も入っています。
    金瀬さんが私の写真を選ぶポイントとしては
    ①理屈を付けず直感的に撮ったものであること。
    ②撮影者の感傷を感じないこと。
    主にこの2点でした。
    改めてこの2点を頭においてHALさんの写真を拝見するとまさに感傷に溺れること無く、直感的なカメラ目線で被写体を切り取っていることを感じます。
    「夜の手触り」ますます佳境に入ってHALさんの職人芸を観る思いです。
    m_HAL | URL | 2010.11.15 02:11 | Edit
    はせがわさま、いつもありがとうございます。

    写真を選ぶ2つのポイント、さすがにとてもいいお話ですね。
    理屈を付けず直感的に・・・確かに小細工が目立つ写真はある種の臭みを感じてしまいます。

    普段意識はしていませんが、これからは肝に銘じておきたいと思います。
    はせがわさんの東京シリーズ、ますます多彩な表現に磨きがかかって、いつも楽しみにしています。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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