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    夜の手触り-16

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    summer-christmas | URL | 2011.02.23 09:13 | Edit
    こんにちは♪
    夜のシリーズ続いてますね。良いですね。人気の無い夜の雰囲気。特にに5枚目 目を引きました。
    不思議な立体感があって 何処かの橋の下でしょうか?
    このようなお写真を撮る・・ まさにm_HALさんならではの冴えた感性ですね。
    m_HAL | URL | 2011.02.24 00:06 | Edit
    summer さん、コメントありがとうございます。そして、ご無沙汰しています。

    夜の写真を撮ろうと思って出かける訳ではないのですが、最近のデジカメは高感度性能がよいので暗くなってからも撮れるので、昼間から夜まで撮影時間が長くなりました。
    昼間見ると何てことのない風景も、夜の光の中で見ると全く別のものに見えてくるので、やっぱり夜の写真はやめられません。
    また、夜の雰囲気に浸ってさまよいながら撮り歩くことが向いているのかもしれません。

    summerさんのブログにはほぼ毎日のように訪れているのですが、考えてみたら年が明けてからコメントを残していない事に気が付きました。
    雪の日の写真、とても好きです。白く霞んだ遠くの家並み、いいですね。
    雨とか雪とかウェットな条件の写真、独特の情感を表現するのがうまいですね。
    はせがわ | URL | 2011.02.27 19:03 | Edit
    昼間は無機質な建造物も夜更けて街灯の光に照らされるとなにやら命あるもののように賑やかにおしゃべりを始めるようですね。
    4枚目の小窓の灯りにもしかして一人で宿直をしているのかなと心情を想像し今の自分の気持ちを重ね合わせています。
    m_HAL | URL | 2011.02.28 00:54 | Edit
    はせがわさま、いつもありがとうございます。
    実は今回の写真の中で個人的には4枚目が気に入っています。
    鉄塔の向こう側にぽつりと明かりがあったので撮ってみようと思いました。
    夜、明かりのあるところには人間の存在を感じることができて、少しホッとします。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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