スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    通過する町-2

    kurihama_20111107_1-1.jpg

    kurihama_20111107_1-2.jpg

    kurihama_20111107_1-3.jpg

    kurihama_20111107_1-4.jpg

    kurihama_20111107_1-5.jpg

    kurihama_20111107_1-6.jpg


    JR久里浜から横須賀線沿いを歩いてみる。





    スポンサーサイト

    Trackback

    Trackback URL
    http://shricamel.blog112.fc2.com/tb.php/180-a2b25fe2

    Comment

    はせがわ | URL | 2011.11.08 17:26 | Edit
    それぞれに光を生かした切り取りで美しいですね。
    今回は特に空気感を感じますが、2枚目4枚目が好みです。
    m_HAL | URL | 2011.11.09 05:02
    はせがわさま、ありがとうございます。
    今回は撮ったときは不発に終わった感がありましたが、写真はそれほど悪くなかったので仕上げ次第と思いRAW現像に時間をかけました。若干無理矢理感がなきにしもあらずです。
    久里浜の写真はあと2回位は出来そうなので、次は少し趣向を変えてみようと画策中です。
    さかみち | URL | 2011.11.10 21:52 | Edit
    こんばんは。
    写真の眼がなければ切り取れないシーンのように思います。
    1枚目は特に印象的で、高速道の下はクルマの展示場でしょうか、
    カサを逆さにしたようなものが何とも目に焼き付いてしまいます。
    サングラスの人もこの場にピッタリなようです。
    4枚目のマシンは私もたぶん撮りたくなってしまいますね。
    男の子?はこういうの皆好きですから (笑)。
    ガスか何かの装置なんでしょうかね。
    m_HAL | URL | 2011.11.13 04:57
    さかみちさん、コメントありがとうございます。
    1枚目の写真はおっしゃるとおりクルマの展示場で「横浜横須賀道路」の下にあること自体に違和感を感じたのが撮る動機でした。いまひとつ表現しきれていない感はありますが。
    4枚目は最後の写真の「JOMOプロパン」と同じ場所です。
    まわりは草が生い茂っている中でメカニカルな存在感が印象的でした。ましてやこういう具合に光が差していると、昔は男の子だったオジサンでも撮ってしまいます。
    この久里浜シリーズはもう少し続ける予定ですので、また見て下さるとうれしいです。
    Comment Form
    公開設定

    FLASH文字時計
    最近の記事
    最近のコメント
    最近のトラックバック
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    プロフィール

    m_HAL

    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

    このブログはリンクフリーです。

    RSSフィード
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。