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    見知らぬ場所-18



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    肌にまとわりつくような湿気を感じながら、灰色に覆われた街を歩く。
    いつものように足の向くまま、気の向くまま、カメラの向くまま。
    そして何かを感じたらシャッターを切る。
    藤原新也の「全東洋街道」にある一文「雨期の写真術は自分が雨に濡れること」を思い出す。






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    summer-christmas | URL | 2012.07.13 06:39
    3枚目 美しいですね。
    最後のお写真も なにか懐かしさの漂う
    感があって 好きです。
    雨に濡れる・・良いですね。
    でも風邪をひきませんように
    m_HAL | URL | 2012.07.14 10:36 | Edit
    summer さん、コメントありがとうございます。
    これらの写真を気に入って頂けてよかったです。3枚目の写真は芝のトーンを出すことに腐心したので、美しいと言ってもらえるとうれしいです。
    最後の写真は自分でも結構気に入っているのですが、写真を撮っているうちに見えてきた風景でもあります。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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