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    窓に明かりが灯るころ

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    昼間30分も外にいると「こりゃいかん」な陽気なので、陽が落ちてからの写真を。







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    風太郎 | URL | 2013.08.10 23:56 | Edit
    こんばんは。

    明かりの灯るところに人ありて。

    その昔、流れ流れの旅をしていた頃、車窓を流れる家々の灯りを思い出しました。

    どんな土地であっても懐かしく、心に沁みる風景です。

    m_HAL | URL | 2013.08.11 02:06 | Edit
    風太郎さん、ありがとうございます。
    家の灯りはどこかホッとするような、郷愁を誘うようなところがありますね。
    若い頃に夜勤をしていた時は、ゆうげの香りのする家々の近くを通ると出勤するのが憂鬱になったものです。
    近頃は景気の影響もあって夜勤をすることは無くなりましたが、昔を思い出します。
    はせがわ | URL | 2013.08.11 02:58 | Edit
    熱海の大型マンションには暗くなっても灯のともらない窓がいくつもあり、灯の数で景気の動向を感じることがあります。
    山村でも年ごとに灯のともらない家が増えて、こちらは日本の行く末を感じてしまいます。
    灯の数は命の数ですね。
    m_HAL | URL | 2013.08.11 04:15 | Edit
    はせがわさま、ありがとうございます。
    夜に内房線に乗っていると、都心の近くから南房総に行くに従って、窓から見える家の灯りが減っていくことが分かります。
    >灯の数は命の数
    全くその通りだと思います。
    以前私も丘の上から闇の先にある街の灯を見ながら、同じようなことを考えました。

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    いろもりカラス | URL | 2013.08.11 20:33 | Edit
    こんばんは。
    工事現場と絡めてあるのがm_HALさんらしいなと思いました。^^
    私は昼間ばかりの撮影なので、昼間だと廃墟かどうかわからない家がたくさんあります。
    夜だとわかるんだ!と拝見しながら思いました。
    と言っても、まだ夜の撮影は自信がないです。
    いずれまた。。^^;
    m_HAL | URL | 2013.08.11 22:10 | Edit
    いろもりさん、ありがとうございます。
    なにしろ工事現場LOVEなもので・・同時に夜の写真も結構LOVEです。(笑)
    1枚めは工事中のネット?を透かして見える光がきれいでしたよ。

    秋から冬にかけて陽が短くなれば、仕事帰りにでも夜の写真を撮る機会が増えると思いますので、師匠からアドバイスを頂きながらチャレンジすればよいと思います。
    わざわざ夜に出かけるのは、おとうさん的にはあえてお勧めしないところです。(^-^)
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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