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    5センチの眺め - 10 Christmas Lights

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    写美で須田一政展をたっぷり堪能した後、外へと出たらエビガーの夜はすっかりクリスマス仕様になっていた。
    須田一政の世界観と現実の風景とのギャップに唖然となる。
    それでもせっかくここへ来たのだし、次はいつ来るか分からないからと気を取り直し、幸せそうな人々を見ながらどこか居心地の悪さを感じつつ、いつものように撮り始めるのであった。








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    ささきたかし | URL | 2013.12.12 18:05
    引っかけかな?と、思わないでもないですが、
    下から2番め、カッコイイですね。笑
    m_HAL | URL | 2013.12.13 03:00 | Edit
    ささきたかしさん、ありがとうございます。
    見ての通り、今回はこの場所への依存度がかなり高いのですが、自分で撮っていて「らしくないな」と心のなかでツッコミを入れていました。
    下から2枚めは普段の自分に近く落ち着いて撮りました。
    それでいて、他の写真との関連性もかすかに残しているという絶妙のバランスです♪(ウソ! 笑)
    正直、この写真は別の写真と組もうかと考えましたが、他にいい写真がありませんでした。
    遠くで孤独に輝いている東京タワーが寂しげで哀愁を誘います。素適です。
    結構気に入っています。(^_^)

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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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