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    5センチの眺め - 26 雨の日-1

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    雨の日は撮影日和。
    5月の連休の頃、南房総は田植えの季節。








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    さかみち | URL | 2014.05.30 22:24 | Edit
    これぞ日本の田園風景といった感じがします。
    もう田植えの終わった田、これからの水をはっただけの田、
    代掻きをする耕運機もいますね。
    1枚目の森にはたぶん田の神様がいるんですね。
    3枚目のカーブしている轍も印象的でいいですね〜。
    雨の日の撮影はカサを差しながらでしょうか?
    写真は「条件が悪いほどいい写真が撮れる」と聞いたことがあります。
    ほんまですね^^
    m_HAL | URL | 2014.05.31 05:36 | Edit
    さかみちさん、ありがとうございます。
    ここはお気に入りの場所で、帰省したら必ず一度は訪れます。
    春の田植えから冬の枯れ野まで、一年を通して魅力的な貌を見せてくれます。
    また、ほとんど人に会うこともないので、撮影に集中できるところも気に入っている理由のひとつです。
    ただ過疎の町で後継者問題もあるでしょうから、あと何年この風景が見られるのかはわかりません。
    この日は小雨だったので気軽に傘を持ってぶらっと出掛けましたが、そのうち本降りになってしまい、少し後悔しました。
    カメラもレンズも防滴構造なので、少しくらい雨が掛かっても大丈夫だろうと思いましたが、レンズの前面だけは雨が掛からないように神経を使いました。
    これでどうしようもない写真ばかりだったら、相当落ち込んだところです。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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