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    5センチの眺め - 39 夜の手触り

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    前回に引き続き、X-T1による週末、仕事帰りの道草写真。
    彩度の調整をしなくても満足のいく発色。








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    はせがわ | URL | 2014.09.16 02:11 | Edit
    夜なのにいい色ですね。
    レンジも広いようで暗いところもしっかり出ていますね。
    色による情感も感じて心地よい思いで夜の世界をさまよえます。
    m_HAL | URL | 2014.09.17 03:14 | Edit
    はせがわさま、ありがとうございます。
    彩度は調整していませんが、コントラストや明るさは調整しています。
    夜の限定的な光の下では、このくらい抑え気味の彩度が好みです。
    Lightroomにもフィルムシミュレーションが用意されていますが、今回のように明暗差が大きい被写体では、どれを選んでもシャドーが潰れ気味なので、今回はAdobe standardを選びました。
    やはり高感度撮影ではセンサーの大きさの違いもあり、フルサイズには敵わないという印象です。
    現像していると5DmarkIIIのほうがトーンが滑らかで粘りがあるという印象です。
    ノイズに関してはX-T1のISO3200〜4000で撮った場合と、5DmarkIIIでISO6400〜8000で撮った場合と同等といった印象です。
    とはいえ、街撮りスナップでは小さくて軽いカメラは取り回しが楽で、体にかかる負担も少ないのでどんどん撮れますね。
    ただバッテリーの消耗が早いのが玉に瑕です。
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    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

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