スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    サーフェス-2(南房総市)

    11_surface.jpg

    12_surface.jpg

    13_surface.jpg

    14_surface.jpg


    物の表層を写し撮っただけで写真は語ることが出来るのだろうか。
    カメラの冷徹な描写力だけを信じて撮ってみた。

    ※写真を入れ替えました。




    スポンサーサイト

    Trackback

    Trackback URL
    http://shricamel.blog112.fc2.com/tb.php/87-96f93ebe

    Comment

    はせがわ | URL | 2009.06.20 14:23 | Edit
    HALさんのお写真はカラーの場合色を感じさせてしまう撮り方をされるような気がします。
    色を感じさせないカラー写真にすれば別の見方が出来るのではないかと思うのですが・・
    僭越な意見で申し訳ありません。

    今日、明日 南房総で支部の合宿なのですが 今日これから姪の結婚式があり参加出来なくなってしまいました。
    合評の講師を私が決めた手前行かないと申し訳無いので明日早朝発で行ってこようと思っています。
    明日は雨の予報 撮影の方は出来るかどうか判らないので早めに上がってくれるといいのですが・・・
    m_HAL | URL | 2009.06.21 16:38 | Edit
    はせがわさま、いつもありがとうございます。
    色を感じさせないカラー写真にするということは、別の言い方をすると今は色に頼りすぎているということですね。
    云われてみると私の場合、カラーにする場合かなり色を意識している気がします。
    逆に色をあまり必要としない場合はモノクロにする傾向があるようで、基本モノクロベースで色がなければ表現出来ない場合はカラーにしているということを改めて意識しました。
    特に今回の場合、対象の色と形にこだわっているので、その傾向が顕著に表れていますね。今後カラーで表現する場合の貴重な意見として参考にさせて頂きます。

    それにしても結婚式の翌日、早朝に出発というのは肉体的、精神的にもハードですね。はせがわさんの意識の高さに敬服します。
    わたしなど土曜日久しぶりに晴れたので、半日撮影しながら歩き回ったら帰ってからぐったり疲れてしまい、子供のように爆睡してしまいました。
    Comment Form
    公開設定

    FLASH文字時計
    最近の記事
    最近のコメント
    最近のトラックバック
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    プロフィール

    m_HAL

    Author:m_HAL
    現代写真研究所にて写真を学ぶ。
    金瀬 胖 氏の影響を受け現在に至る。

    このブログはリンクフリーです。

    RSSフィード
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。